三澤千代治「遺言」 世の中のために自分が何ができるのか?




TBS日曜劇場 「下町ロケット」帝国重工の宇宙航空部 財前部長(吉川晃司)の言葉です。

世の中のために自分が何がっできるのか?

コチラで一週間後まで見ることができます。

 

技術者である創業者社長もおなじ想いを語っています。

三澤千代治氏が「遺言」という本を出版しました。

遺言という本を出版し、友人関係者らから意見を賜りました。日本の住宅産業はお客様のために本当にならなかったという反省の弁が多くありました。これからはお客様を豊かにする住宅産業を進めたいという思いを強くしました。

80歳になっても世の中のために何ができるかを考えているのですね。









コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください

ABOUTこの記事をかいた人

cera

過去に住宅営業を経験して、数々の新築住宅のお手伝いを経験している管理者のceraです。   30~40歳代の住宅購入検討の皆さま及び現場で頑張っている営業マンの皆さまに役立つサイトを目指しています。